朝一斉に飛び立っていって夕方暗くなる頃に、次々と編隊を組んで戻ってくる様子は感動もの。宮島沼より規模は小さいかもしれないけれど、 近くで見ることができます。近くだからこそ、鳥たちを驚かさないように静かに観察したいものです。
今年の春はまだまだ雪が多く残っていますが、鳥たちを見ると春だなあと感じる事ができます。



「長都沼」は人口の沼で、この辺りは洪水になりやすく農業被害が大きかった地域だったのですが、 この沼の整備でようやく安心して農業ができるようになったのです。


本州からツアーで鳥見に来た一行もいました。
kenjiの通勤途中の場所なので、しばらくは鳥見をしながら通勤ということになりそうです。



鳥の視点から見ると、人間と同じように
人の集まる季節だなぁ〜なんて思っている
かも知れませんねぇ〜!?(笑)
苫小牧にフェリーで上陸、3日間くらいあちこちで鳥見だそうです。
500ミリのレンズとか普通に持っていました。
私も今日ウトナイ湖へ行ってきました。
でも上空を飛ぶ群れの姿は楽しめても、私のいた場所からは遠すぎて湖に降りた姿は見られませんでした。
やっぱり、こんな小さな沼の方が面白そうですね。
エラーになったので何回もトラックバッグを送っていたら四つもトラックバックが・・・。
まるでトラックバックスパムみたい。(^_^;
すいません、余分な分削除しておいてください。
我が家の上空もマガンの群れが偵察しています。
TB削除しました。どうやら最近seesaaのトラックバックおかしいみたいです。
障害かもしれません。