
お昼を食べようとしたらカップ麺の入れ物に爪か歯か、穴が四カ所こなつめぇ〜帰ったらヤキだぁ〜!!
と思いながらも顔を見たら怒れないんだなぁ〜!!
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いつかはと温めていた「千歳川下流部を我が町長沼町までのダウンリバー」。 当初は11月1日に予定していましたが私の仕事やらもろもろで延期になりテンション大下がりでしたが、ようやく待った甲斐があり、本日、 天気・風に恵まれて決行。予定通りインディアン水車下より千歳橋まで約25kのロングツーリングを楽しんで来ました。

前日までの天気予報では、また延期かと半分諦めていましたが、深夜の仕事中、空を見ると、風は止み明るく星が輝いている。
もしや何とかなるかなぁ〜と思いながら夜中に帰宅して3時間の睡眠。
朝4時30分に起きて、まだ暗い外を見ると、寝る前と同じく我が町では本当に珍しい無風。やったぁ〜と思いながら準備をし、
6時半に千歳橋でジュンジュンさんと合流。
その後、今度は舞鶴橋でたけちゃんと合流。途中で風が強くなった時の事を考えて、舞鶴橋に車を1台置いていきました。
そしてスタート予定のインディアン水車下の道の駅駐車場でライアンを組み立てました。
カヌーで川下りをやりたいという若者をそれぞれ1名ずつスカウトして、4名でカナディアンとファルトの2艇で、
のんびりロングツーリングを楽しみました。


北へ帰るハクチョウが川にたくさん。

舞鶴橋が見えてきた。ここまでくれば中盤。
ランチはコース途中の食堂でとる予定。どこだ??
12時のサイレンが、ボーッとなりました。
とうちゃん。寒くなってきたね。朝から夜まで忙しい日が続いてるから、風邪ひかないようにね。
とうちゃんがお出かけするとき、ちょっと寂しいよ。でも、「こなっちゃん、お留守番だよ〜」って言われるから、ちゃんと留守番してるよ。
この間病院で予防注射した時に体重はかってもらったら、4.85キロだったの。かあちゃんが、先生に「ちょっと太りすぎですか?
ダイエットしなくちゃだめでしょうか?」って聞いてたよ。まんまるのお尻だけど、可愛いでしょ。
とうちゃんもこなつも、あんまり太りすぎないほうがいいみたいだよ。
とうちゃん。あのね。
「可愛いね〜、こなっちゃん!」て毎日言ってくれてありがとう♪
これからも、ねずみちゃんごっこして遊んでね。
10月最初の日曜日は、恒例の別海パイロットマラソンの日。去年に続いて前日から屈斜路湖に入ってカヌーイング。
出発はいつものように金曜日深夜。私は座席でうとうとしつつ、時々目を覚まして現在地を確認。雨は夜のうちに止んで、
屈斜路湖に到着した時には、夜が明けた空に少しだけ青空が見えてきました。

車から降りて深呼吸をしていると、あらあら見る間に空が明るくなってきて、青空いっぱい。

湖面もキラキラ輝いてきました。
早速、露天風呂上がりのkenjiが一人でのんびり漕ぎ出しました。

その後は、私の番。なんて気持ちがいいんでしょう〜。

そうしているうちに、やはりマラソン参加のサマキさんうぺぽさん夫妻が到着。今度は一緒に「おやこつ地獄」までのんびり。
10月とは思えないほどの暖かい(暑い?)気温にびっくり。半袖でOKです。



シルバーウィーク中の2日間、先月に続いて道東へ。大樹町の歴舟川三昧の2日間でした。
21日早朝。朝焼けを眺めながら東へ東へ。到着した頃、大樹のキャンプ場はまだし〜んと静まり返っていました。
この日の午前中は、来道中の関東のバロン家と合流して、先月も下ったキャンプ場から、大樹市街の大樹橋まで。
先月と比べて水が少なくて、かえっていやらしい流れになっていた場所もあり。でも午前中は天気が良くて清流は益々美しく輝いていました。

午後からは、カヌークラブのみんなと一緒に上流の坂下からキャンプ場まで。お天気はだんだん曇ってきたけれど、
それでも歴舟の清流は間違いなし。気持ちよい川下りでした。



2日目は、初めて下るヌビナイ川。歴舟川の支流で美しさは道内で一番?!
お天気が良ければもっと素晴らしい景色だろうに・・・。しかし、これでも充分素晴らしかった。

なごやかに記念写真でスタート。
その後は・・・

ウィルダネスカヌークラブの8月例会は、歴舟川の河原でキャンプをして河口まで下るツーリング。今年度の予定を見たときから、
この日をとっても楽しみにしていた私。去年に続いて歴舟川を河口まで下るチャンス。しかも河原でキャンプ。
これ以上のワクワク感があるでしょうか?
心配していた天気も念力で強引に晴れに変わって、前日までの雨で増水した川も少しおとなしくなっって、まさしくカヌーキャンプ日和。
カナディアンカヌーにはダッチオーブンなどの調理器具や食材、そして大量の水。あとはもちろん各自のお楽しみの飲み物・・・などなど。
満載の荷物を積んでいざ!


いつもより水が多いし、大事なダッチオーブンや食材を積んでいるので「沈」する訳にはいかないのです。慎重に。(写真:サダ吉さん)

キャンプ地到着。ホッと一息。(写真:サダ吉さん)

早速、火を熾して晩御飯の準備。

みんなで作ったおいしい食事をワイワイ食べて、焚き火を囲んで語って、天の川を見て・・・。

会長のサダ吉さんの朝は早かった。朝焼けを眺めながら何を考えていたのかな?

朝食準備。朝から豪勢な煮込みうどん。朝からお腹一杯頂きました。

2日目。青空と追い風に恵まれて順調に下っていく。広々とした風景に心が和むひと時。

河口が見えてきた。ここまで来ると早く海を見たいという気持ちになってくる。

全員無事に河口まで到着。日高の山々も姿を見せて海と川との境目で記念撮影。
ここから先は海だよという場所に自分が立っていることがなんだか不思議な気分。山の上の小さな流れがだんだんと大きくなって、
その流れの中に私たちが乗っかって大きな海の入り口まで連れてきて貰った。
いつもの川下りとそんなに変わったところはないはずなのに、河口まで来ると感動してしまうのはどうしてなんだろう?
目に見えるゴールに飛び込めるからだろうか?
それとも、大きく手を広げている海の目の前まで、ちっちゃな自分がちっちゃな船に乗って自分の力で漕いで来たからだろうか?
ざぶ〜んと押し寄せてくる太平洋の大波に向かって、「ここまで自分で来たんだぞ〜」と叫びたくなってしまったのは私だけ?
きっと参加したみんなが、海と川の間で、何かを感じていたんだろうと思う。

Kevipaさんとミエさん、そしてサダ吉さんご夫妻が、落合にいる〜という情報を入手して、土曜日は仕事入れないモードに変換!
子供のように暗いうちからごそごそ起きていたkenjiでした。
早朝5時半出発。2時間きっかりでおち庵到着。みなさん朝ごはん中でした。
まずは渡月橋のすぐ脇にできたというベーグル屋さん「フォーチュン・ベーグルズ」に行って食料調達。おいしいベーグルたちが顔を揃えていました。
朝7時開店。気に入りました。でも早く行かないとすぐなくなっちゃうらしい・・・。


一息ついていよいよシーソラプチ川へ。水きれい〜。水量結構多い。
川下りの様子は・・・写真ほとんどありません。撮る余裕なし。
追記:サダ吉さん撮影の写真をお借りして冷たいお水の中に入る前と、頑張ってる写真2枚追加します。


ゴールでこんなのんびりした感じですが、途中はそりゃ〜もう。冷たいお水でした(笑)

最後は渡月橋の上からKevipaさん見学。 楽しい夏の一日でした。
土日の週末が連続して雨無しで気持ちよく晴れたのは一体いつ以来?忘れてしまうほど久しぶりの好天の週末は千歳川でカヌー三昧でした。
土曜日は、私(こうめ)のRUN仲間のぶんぶんさんのカヌー体験。
先日の豊平川リバーフェスティバルでもカヌーに乗って楽しさを感じていたので、今度もきっと楽しんでもらえるだろうと思っていました。
街に近いのに自然がたっぷりの千歳川で夏らしい休日を過ごすことができて大満足。
2回下って2回目はぶんぶんさんには前に乗ってもらいました。私は真ん中で様子見(笑)。魚道も蛇篭も無事通過して、
きゃっほ〜と歓声が上がりました。

ランナーなのでもちろんRUNも欠かしません。カヌーの前に青葉公園を3周。
RUNでかいた汗が川の上ではすっと引きました。
日曜日はカヌークラブのメンバーが練習会を予定していたので、急遽参加。
土曜日と同じように昼前には青空が出てきて、水と戯れるにはぴったりのカヌー日和。
水量が多いのでいつもは入れない場所に探検のように漕いで行ったりとこの日もたっぷり千歳川を楽しんだ私たち。
家から40分でこの自然。全くありがたいことです。

カメラを忘れてしまったのでヒデさんから拝借しました。
昨日は、帰り道途中から私は走って帰宅。21キロ走って家に帰ったら汗だくでした。町内の麦刈りもほぼ終盤。ロールがたくさん、
ひまわりも満開。
夏も終盤かなあ。
